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オモテさんの毎日ごはん
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“オウチのことはパーフェクトにこなす奥さん”ならぬ、“家のことはそこそこに、さらに外に出ようとしている表さん”の食べ物日記。2009年8月に女の子・ハルを出産し、現在は3人暮らしを満喫中。4月から本格的に仕事に復帰し、「書く(ライター)」と「作る(料理教室講師)」と「伝える(両方のお仕事)」を楽しんでいます。相方やハルとの暮らしは楽しく丁寧にがモットー。そして人生なんでもチャレンジがポリシー。お仕事のご依頼もお待ちしています。どうぞよろしく♪ 
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引越します

2011/02/26 00:39
突然ですがブログをお引越しすることになりました。

新しいブログはコチラです↓
「オモテさんのごはん」http://ameblo.jp/kpenguingogo/

よかったら新しいトコロにも遊びにきてください。

ありがとう!

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芋ムスメにおくったポテト&初めての和式トイレ

2011/02/23 07:41
ハルは「芋っこ」です。芋類が大好き。ただ、どうも好みがうるさく(誰に似たんだ??)、同じジャガイモでも料理によって食べたり、食べなかったり。サツマイモもしかり。その境界線がよくわからないのです。

さすが、食べ村村長。

こちらは振り回されますが、ね。
でも大人でも気分によって食べたり食べなかったりするのですから、子どもならなおのこと。仕方ないとあきらめています(笑)。

さて、そんなハルに大好きなジャガイモとコーンを組み合わせて作った一品がコチラ↓。

ジャガイモバーグ

画像


材料(3〜4人分)
ジャガイモ 3〜4個
コーン 1/2缶
ニンジン 1/4本
塩 ひとつまみ
コショウ 少々
上新粉 適宜
サラダ油

作り方
1.ニンジンは太めの千切りにし、コーンと共に炒める。
2.ジャガイモは皮ごと蒸して柔らかくなったら、皮をむいてマッシャーで潰す。
3.2が熱いうちに1を混ぜ、塩・コショウで調味する。
4.3を小判型に丸め、表面に上新粉を薄くはたく。
5.フライパンに多めの油を熱し、両面を焼く。

最初に書いたように芋っこのために作った料理なのですが、肝心の芋っこは「コーン! コーン!」とコーンだけを拾い食いしていました。
…芋っこちゃんよぅ、ジャガイモを食べようよ(涙)。

食べ村村長にやぶれた夜でした。トホ。

さて。
お天気がよく、暖かかった日のこと。
児童館が休館だったこともあり、ハルと公園へ出かけることにしました。

キャーッと歓声をあげながらひとしきり遊んだところで、ハルが「でた〜」と一言。

ハルはまだ「でる」と「でた」の区別がつかないので、「トイレに行きたい」というときには、すべて「でた」というのです(笑)。もちろん、失敗してしまって「すでに出ている」時にも「でた」なんですが(爆)。ただ毎日一緒に過ごしていると、「でる」のか「でた」のか、なんとな〜く区別がつきます。不思議ですが。

話をもどして。
ハルの様子から「これからだな」と判断。公園のトイレを指差して「トイレに行こう。だからもうちょっとガマンできる?」と話しかけました。ハルは「うん」と言ってスタスタとトイレへ。わたしは万一に備えてオムツを片手にハルを追いかけました。

で、トイレに入って、わたしが「うっ」。2つある個室のどちらも和式だったのです。
ハル、初めての和式トイレに挑戦…。

台があったので、そちらをお借りしてまずはハルのズボン等を脱ぎ脱ぎ…。そして個室へ連れて行きました。
便器をまたがせて「しゃがんでみてごらん」と後ろから支えることに。
ハルは「しゃがむ」ということはなんとなくわかるので、スルスルと腰を下ろしました。

が、しかし。

床に直接座り込もうとしたのです。

や、やめれ。

大慌てで「違うよ〜! 直接座っちゃダメだよ。汚いから。しゃがむんだよ」と言い聞かせたところ、しゃがみこんで…
無事、トイレ成功!!
わたしはホーッとため息。

いやぁ、焦りました。
さすがに公園のトイレ(きれいでした)の床に直接座られるのはちょっと、ねぇ。
結局、その後、もう一度トイレに行きましたが、やはり座ろうとしました。そしてわたしは大慌てで「やめれ〜!」と静止しましたが。
ハルには体験するのはもちろん、見るのもはじめての和式トイレ。そういえば和式トイレって減っていますよね。よく知らない子供もいるんだろうなぁ、としみじみ。わたしはバリバリの昭和生まれですから、子供のころから知っているトイレのスタイルですが、平成生まれの子供たちにとっては「このトイレ、なに?」という感じなんだろうなぁ。
トイレに時代を感じてしまいました(笑)。

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春は苦味を!&ラブ兄さん♪

2011/02/22 07:06
「春は苦味を盛れ」といいますよね。
冬から春を迎え、身体をより活動的に変化するのに、胃腸など内臓の代謝を活発にするはたらきをするからなのだとか。確かにフキノトウにしろ、ワラビやタケノコにしろ「春だぁ」と感じる食材に苦味を感じるものが多いですし、無関係ではないでしょう。昔からいわれていることって、不思議と理屈にあっているというか、現代の栄養学にも通じるところがあって、とても面白いですね。先人は経験からいろいろなことを知恵として伝えてくれているんだなぁ。いつもいつも感心してしまいます。

その苦味。
ここ数年、「博多蕾菜」という野菜で体感することが多いです。せっかく福岡に住んでいるのですから、博多野菜を食べないと、ね。そんな春を感じる一品がコチラ↓。

蕾菜の塩昆布炒め

画像


材料(3〜4人分)
蕾菜 1パック(6〜8個)
塩昆布 大さじ1
ニンニク 1かけ
塩 ひとつまみ
サラダ油 小さじ1/2
削り節 適宜

作り方
1.蕾菜は縦半分に切る。
2.フライパンにサラダ油を熱し、ニンニクを炒める。香りが出たらニンニクを取り出し、蕾菜を炒める。
3.蕾菜の色が変化し始めたら塩昆布を加えてひと混ぜし、塩で調味する。
4.皿に盛り、削り節を散らしていただく。

写真の蕾菜はハルが食べやすいように縦半分にした後、さらに斜めに切っています。が、しかし。大人には縦4等分くらいにざっくり切ったほうが食べ応えがあっていいと思います。蕾菜は形もかわいいし。
そんなふうに気を遣って切ったにもかかわらず、ハルは食べず。
やっぱりこの苦味はまだ早かったか…。残念! 来年以降のリベンジかなぁ。

さて。
週末のこと。
相方の弟M(ハルからみたらオジサンですな)と母が遊びにきてくれました。

ハルは男の人の好き嫌いがはっきりしていて、興味のない人がどんなに「ハルちゃ〜ん」と言ってくれても、抱っこしようとしてくれてもプイと無視します(こっちはヒヤヒヤします)。
でも、Mにたいしては最初からベッタベタ。なにかチチオヤとの繫がりを感じるのでしょうか。本当にベッタベタ。ぎゅーッと抱きついたり、チュッとしたり(笑)。
Mは子供の相手がとても上手。ハルの相手を嫌な顔ひとつせずに根気よくやってくれます。しかもハルが大好きな木のおままごと道具を携えての来福ですから、ハルは大はしゃぎでした。

そんなMと母がホテルに戻るというので、車で送っていったところ、ハルは号泣。
「マ○〜、マ○〜」とMの名前を呼び、手を伸ばして「帰っちゃイヤイヤ」とグズグズ。Mが「また明日も遊ぼうね」とあやしても号泣。
家に向かって運転しながら、「また明日Mと遊べるよ。だから今夜はお母さんでガマンしてよ」と言ったところ、首を横に振って泣き続けました…il||li _| ̄|● il||li

ハハじゃダメですか…(ノД`)・゜・。

ま、それだけ楽しかったということでしょう。それはそれでヨシ。でも拒否しなくてもいいのに…(ノД`)・゜・。

空港でもギリギリまでMと遊んでいたハル。Mはハルの相手だけで休暇が終わってしまい、申し訳ない…。

Mさん&お母さん。
この場を借りてありがとう!

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久々の手ごねパン&ぶらさがる?

2011/02/21 07:19
パン焼き機を購入してから、手ごねでパンを作る機会がだいぶ減ってしまったわたし。毎週のように手ごねパンを焼いていたのが嘘のように…。だって機械って楽チンなんですもん(笑)。
でも、イチゴジャムを使ったパンの試作をしていて(最近、ちょっと試行錯誤中)、手ごねでプチパン風に作ってみようと思い立ったのです。

で、早朝からコネコネ…。
あ、いつも暗いうちに起きるので、ちっとも苦痛じゃないんですよ、早起き。ただ、家族や友人には年寄りみたいだといわれますけれどね(笑)。

久々に焼いたパンはなかなかのデキでしたが、「もうちょっとこうしたいなぁ」という欲も。機械のよさと手ごねのよさを上手にミックスしていきたいな、という別の欲も。また改良できたらこちらに紹介します。

材料だけメモメモ。
強力粉
ドライイースト
バター
きび砂糖

イチゴジャム

そして写真はなし…。
「あ、写真!」と言ったときには、相方とハルの口の中にほとんど消えていました…il||li _| ̄|● il||li
学習してないなぁ、わたし(涙)。写真に残す、も次の課題ということで。

さて。
我が家の近くにアスレチック(と言っていいのかな)や広い芝生の広場がある公園があります。休日はそれこそ家族連れや学生のグループなどで大賑わいの公園です。みんなお弁当を持ってきたり、バドミントンやボールを持ってきたりしてそれぞれに楽しんでいます。
その公園にハルを連れて行ったところ、アスレチックに興味津々。

「キャーッ」と歓声を上げて近づき、よじ登る&よじ登る。
そしてぶら下がる&ぶら下がる。

4〜5歳、大きい子だと10歳くらいの子供たちに混じって1歳女児は大興奮。
子供たちが「小さい子がいるよ〜」と声をかけあい、譲ってくれる中(みんな、ありがとう)、大きい子たちに混じって大得意になって遊ぶハル。さすがに大きな滑り台は大人の補助が必要でしたが、ロープを伝うことさえする始末。

ついつい「まだ無理でしょー」と思ってやめさせようとしていたのですが、わたしたちが考える以上にいろいろな動きをしていました。
「自分でやった」という小さな成功体験を重ねることも大切なんですよね。だから、「やめたら?」というより、上手に補助することのほうが大切なのかなぁ。
…むずかしいけれどね。
みなさん、どうしているのでしょう???



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もちもちチヂミ&シーッ(汗)

2011/02/17 06:18
おいしい海苔があるうちに食べよう! と家族そろって盛り上がっている、最近の我が家。
ハルはどこに海苔があるのかを知っているので、そこを指さしては「のり、の〜り!」と言って手を口に何度ももっていきます。口に手をもっていき、指をくわえるのはハルの「食べたい」サイン。とくに教えたわけではないのですが、会話の中でわたしがやった仕草や動作をサインとして認知するようで、ハルはいろいろなサインを駆使して意思を伝えてきます。ベビーサインと同じですね、これって。
さて、それならおかずとしてたっぷり食べましょう、と作ったのがコチラ↓。かなりいけます(自画自賛)。

もちもちチヂミ

画像


材料(3〜4人分)
春菊 1/2袋
大根 7p長さ
上新粉 1カップ
味付け海苔(7×3pサイズ) 20枚
塩 ひとつまみ
ごま油 適宜

作り方
1.春菊は粗みじん切りにする。
2.大根は皮をむき、すりおろす。
3.ボウルに1と2と上新粉を入れてよく混ぜる。海苔は手でちぎって加え、塩を振って混ぜる。
4.フライパンに多めのごま油を熱し、3をスプーンで落とし入れて両面を焼く。

春菊たっぷりで春菊好きにはたまらない味です。が、しかし。春菊が苦手な人には拷問かしら…(笑)。ネギでも小松菜でもほうれん草でも、代用できます。でもたっぷり入れるのがいいみたいです。
塩は味付け海苔の塩分によって多少増減してもいいのですが、塩の量をごくごく控えめにして焼きたてにしょうゆをつけていただくのもオススメです。

さて。
先日のこと。用意があって、天神まで電車で出かけました。
前回は電車に乗る前に大いに盛り上がっていても、乗ってしまったら「?」という状態だったハル。たった1週間ほどなのですが、今度は「乗っているんだ」ということが少しわかってきたのか、乗ってからも「でんしゃ、でんしゃ」と大喜び。たった1週間で、こんなに理解度がかわるのね、と感心してしまいました。子どもってスゴイなぁ。
駅もわかるのか、停車するたびにホームを指さして「えき〜!」と大喜び。ホームにいる人たちに元気よく手を振るサービスをやっておりました。…おつきあいくださったみなさま、ありがとうございます。

さて、興奮したハルの声がだいぶ大きくなってきたので、「静かに乗ろうね」と注意をしました。ハルはそれを聞いて指を口にあてて「シーッ」と納得。しばらく静かに窓の外を見ていたのですが、隣にすわっておしゃべりをしていた女性に(その人は決して大声をあげていた訳じゃないのですが)むかって

シーッ!

…やめれ。

大慌てで「静かな声でおしゃべりするのはいいんだよ」とハルに注意し、女性には「すみません!」と平謝り。
女性は「いいんですよ」と笑って、ハルには「えらいねぇ。ちゃんと静かにできるのね」とやさしく声をかけてくださいました。あああ、本当にごめんなさい。

子どもっていつ、どんなタイミングで何をやらかしてくれるのか、本当にヒヤヒヤさせてくれます。トホホ、だわ。本当に。

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簡単〜♪ キャベツのサラダ&シーッ(怒)

2011/02/14 07:09
前田屋さんより、海苔をいただきました。
こちらのホームページにずいぶん前に書いたレシピを掲載させていただくことになり、そのご縁でいただいのです。http://www.nori-maedaya.com/support/morimori-recipe/
ありがたや〜。
ご縁をくださった池○さん、ありがとうございました。感謝です。

でね、この海苔。早速ひと口いただいたら、とてもおいしいのです。
このままでももちろんおいしいのですが、サラダにしたらもっといいかも〜と作った一皿がコチラ↓。
海苔をこよなく愛するハルはツボだったようです。ただ、海苔ばかりをバクバク食べて「もっとちょうだい」とリクエスト。野菜も食べなさい、野菜も。
でも、たくさん食べてもらえると観ているほうも気持ちがいいですよね。いい食べっぷりって、それだけで食卓を幸せにするように思います。大人でも、子供でも。

キャベツと海苔のサラダ

画像


材料(3〜4人分)
キャベツ 1/4玉
初のり極味 1袋
ツナ 1缶分
塩・コショウ 少々
※海苔は好みのもので代用可。分量は全形1枚。

作り方
1.キャベツは熱湯でさっとゆで、水気を切っておく。
2.ボウルにツナを入れ、菜箸等であらくほぐす。
3.1のキャベツを食べやすい大きさに切って2に混ぜ、塩・コショウで調味する。
4.食べる直前に海苔を手でちぎってたっぷりのせる。

簡単ですが、おいしいです。ほんとに。
ツナは商品によって塩分が違うので、塩・コショウの量を適宜調整してください。
実はわたし、ツナはあまり得意ではありません(笑)。ただ、ツナ好きがいるので(複数)ついつい使ってしまいます。でもね、最近気づきました。食べているうちに以前ほど苦手意識を持たないな、と。むしろ好きになりつつあるかも(笑)。味覚って不思議ですね。

さて。
先日のこと。いたずらをしたハルを注意したのです。
「それはやっていいの? ダメって言われてなかった?」と。
しばらく躊躇したハルですが、いたずらの魅力には勝てなかったのか、またガチャガチャ。わたしも「やめなさい」と言い方をちょっとエスカレートさせたところ…。

シーッ!

人差し指を口に当てて、「シーッ!」。

は? 黙れってこと!?
黙りません。再び、「ダメだよ」と注意すると

シーッ!

…こんにゃろ(怒)。

心の中で怒りの度数がぐぐっとあがるのがわかりました(笑)。でも、いっぽうで「そうか、そんな知恵をつけたのね」とハルの成長を感じたことも事実です。

でもやっぱりマグカップを床に打ち付けるのはダメ!
わたしのリチャード○ノリを割ったばかりでしょーっ! キーッ!

その後、その話を電話で母にしていたところ、ふたたび「シーッ!」。
いーえ、ハハはあなたに都合よく黙りません! フンッ(笑)。

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切り干し大根の中華煮&イチゴ狩り

2011/02/13 06:52
切り干し大根を中華風に煮たらどうかなぁ、と思って作った一皿です。 
ちょっと改良の余地があるので、分量は明記せずにメモメモ。もうちょっと納得するものになったらまたあらためて。

切り干し大根の中華風

画像


材料
切り干し大根
干ししいたけ
ニンジン
春雨
油揚げ
しょうゆ

ごま油

さて。
ハルの大好物のひとつ、イチゴ。最近はスーパーのイチゴ売り場を素通りできないくらい(させてくれ)「イッチ」と指差して買うようにわたしに頼んできます。しかも買ってきたものは、一人でほとんどひとパック食べてしまうような勢い。相方なんて自分の分もホイホイあげて目じりを下げています(「お」がつくバカですから)。
そんな相方ですから、「ハルがそんなに好きならイチゴ狩りに連れて行こう」と(笑)。わたしもイチゴは大好きですし、畑になるイチゴを見せたらハルがどんな反応をするのか楽しみで(これまた「お」がつくバカなので)、「いいねぇ」と大賛成。相方が久しぶりに休みがとれて先日、来るまでうきは市まで出かけました。

訪れたのは「梶原フルーツ」さん。
どこがいいのか、いろいろと調べたのですが、こちらでは「紅ほっぺ」「さちのか」「とよのか」「章姫」「アスカベリー」「さがほのか」とたくさんの品種が栽培されていて、食べ比べができるというのです。イチゴの食べ比べなんて、なかなかできません。大人もテンションがあがります。
しかも高設栽培なので、ハルの身長ではまだ手が届かないのもいい! ハルはおそらく手が届くと手当たり次第触りまくり、取りまくり、かといって食べ切るわけではなく、といった最悪のお客になること間違いありませんから。
でも、ハウスに入ると「ここはどこ? なに?」という状態に。抱っこをしてイチゴを見せると、身もだえして大喜び(爆)。
一口食べては足をバタつかせ、「うきゅー」と叫び声を上げ、通路をちょこまか歩き回ります。しばらくしてわかってくると、赤いイチゴを見つけては「あ」と言って自ら食べるイチゴを指示。大人以上に食べました。

…ハルは年齢的に無料だったのですが、それが申し訳ないくらいでした。

梶原フルーツさん、ありがとうございました。
そうそう、買って帰ったイチゴも本当においしかったです。帰宅後も幸せが続くっていいわ〜♪
秋にはぶどう狩りもできるそうなので、また行きたいと思っています。

さて。
このイチゴ狩りにはオチがもうひとつ。
翌日のハルのう●ちには「これでもか」というくらい、イチゴの種が混じっておりました。あはは。いっぱい食べたもんねぇ。

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